アカウントを埋め込む方法は本人確認が必要
TwitterやFacebookでは簡単にできるアカウントの埋め込みですが、Instagramは本人確認というハードルがあります。
投稿した記事がタイル状に並ぶようなオシャレな見せ方ができるプラグインなども多数ありますが、いずれも本人確認が必要なため、本人にノウハウがなく代理で埋め込みをしなければならない制作事務所などにはおしゃれな見せ方やアカウントを埋め込む方法はハードルが高い方法と感じます。
アカウントではなく記事を埋め込む方法なら簡単
簡易的な埋め込みであれば、アカウントを埋め込むのではなく記事を埋め込む方法がおすすめです。
埋め込みたい投稿をクリックします。
投稿の右上の「・・・」をクリックします。
「埋め込み」をクリックします
「埋め込みコードをコピー」でコードをコピーします。
コピーした埋め込みコードを、ワードプレスの管理画面から埋め込みたい場所にコードをペーストします。
かなり長いコードですのでご注意ください。
コードをコピー&ペーストでこのように埋め込みができます。
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Instagramでは広告にも役立つ「自己紹介記事」をひとつ作っておくと便利です
最新の記事が表示されるかたちではありませんが、むしろ自己紹介の記事を一つ作っておいてそれが表示されている方が分かりやすいかもしれません。
自己紹介記事は広告にも利用できますので便利です。
ひとつは拡散用にしっかりとした記事を作成しておくことをおすすめいたします。

飯田市でホームページ制作・広告運用をサポート|デザインスタジオiR
牧内理恵
まきうちりえ
飯田市在住、広告制作歴20年以上。これまで200名以上のクライアント様と向き合い、100件以上のサイト制作を手掛けてきたデザイナー兼エンジニアの牧内理恵です。御社の強みを引き出し、業績アップに繋がるWebサイト・ネットショップ・販促ツールをご提案します。拠点とする長野県内はもちろん、全国各地からのご依頼にも柔軟に対応しております。
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